2011年10月例会「3D映像で映画は変わったか」

2011年9月28日(水) 00:00 JST

投稿者: inoue

2011年10月(第226回)例会は、3D映像技術の広がりや将来性などを探ります。10月8日(土)18時15分から文京シビックセンター3階会議室C(東京・春日)にて開催します。


エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)10月例会(第226回)

いまなぜデジタルか(5)
3D映像で映画は変わったか




 映像におけるデジタル技術を考える好評例会の続編です。
 劇場のデジタル化が進み、3D映画が続々とつくられるいま、3D映像の世界は果たしてどこまで広がり、どこまで定着するのでしょうか。3D技術の広がりや将来性などを探ります。
 例会の後半では、最近の見ておきたい映画についての情報交換も行います。

日時:2011年10月8日(土) 18:15開会
会場:文京シビックセンター(東京・春日)
   3階会議室C(障害者会館内)
   ※文京シビックセンターに会場を戻しての開催です。
講師:山内智也氏(当会事務局長、映像科学技術研究家)
会費:一般会員無料(当日会員1200円)

文京シビックセンター

◎11月例会予告
「映画になったドストエフスキー(仮)」
講師:児島宏子氏(ロシア語通訳、翻訳者、当会運営委員)
11月12日(土)18:15開会
文京シビックセンター4階会議室A(東京・春日)にて

◎12月例会=12月17日(土)

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エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本)
http://eisenstein.jp/article.php/2011-10-3Dcinema