全国映連第46回総会が開催されました
2011年4月9日に京都にて第46回全国映連総会が開催され、エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本) からは事務局の山内が参加しました。
今年の全国映連総会は、東日本大震災の影響もあり、例年の東京での2日間開催から急遽京都での1日開催に変更となりました。
このため、討議では例年行っていた各地の活動報告を取りやめ、全国映連と映画鑑賞運動の在り方、サークルの活性化と世代交代といった課題を中心に討議が行われました。
あわせて全国映連賞の授賞式が行われ、急な会場の変更にもかかわらず監督賞を受賞された川口浩史さんと特別賞を受賞された松井久子さんがお忙しい中参加されました。
また、全国映連イベントの計画について報告がありました。
今年の映画大学は、7月15日から17日に広島で開催します。現時点で7名の講師のうち5名の方が決定しているとのことです。
フェスティバルは10月22・23日に神戸での開催が計画されています。
エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本) 会員の皆さんには後ほどあらためて全国映連総会の内容を報告させていただきます。
今年の全国映連総会は、東日本大震災の影響もあり、例年の東京での2日間開催から急遽京都での1日開催に変更となりました。
このため、討議では例年行っていた各地の活動報告を取りやめ、全国映連と映画鑑賞運動の在り方、サークルの活性化と世代交代といった課題を中心に討議が行われました。
あわせて全国映連賞の授賞式が行われ、急な会場の変更にもかかわらず監督賞を受賞された川口浩史さんと特別賞を受賞された松井久子さんがお忙しい中参加されました。
また、全国映連イベントの計画について報告がありました。
今年の映画大学は、7月15日から17日に広島で開催します。現時点で7名の講師のうち5名の方が決定しているとのことです。
フェスティバルは10月22・23日に神戸での開催が計画されています。
エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本) 会員の皆さんには後ほどあらためて全国映連総会の内容を報告させていただきます。
