2011年9月例会「プロデューサーという仕事」
2011年9月 1日(木) 00:00 JST
投稿者: inoue
2011年9月(第225回)例会は、東映プロデューサーの菊池淳夫氏に、映画作品のプロデュースの実際について、お話を聞きます。9月17日(土)18時から港区 生涯学習センター303学習室(東京・新橋)にて開催します。
エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)9月例会(第224回)
映画のゲンバの仕事(2)
プロデューサーという仕事
映画づくりで監督が重要な役割を果たすのはもちろんですが、そもそも作品が成立するかどうかはプロデューサーにかかっていると言っても過言ではありません。では、プロデューサーは具体的にどのような仕事をしているのでしょうか。『劔岳(つるぎだけ)点の記』(2008年)をはじめ数多くの作品にかかわってきた菊池淳夫氏に、お話をうかがいます。
講師:菊池淳夫氏(東映プロデューサー)
日時:2011年9月17日(土)18:00開会
会場:港区 生涯学習センター・303学習室(東京・新橋)
※JR・新橋駅 烏森口徒歩3分
※都営三田線・内幸町駅 A1出口徒歩10分
講師:菊池淳夫氏(東映プロデューサー)
※作品の一部をビデオプロジェクターで参考上映します。
会費:一般会員無料(当日会員1200円)

※講師の都合により、10月以降の例会予定を下記のように変更します
◎10月例会予告
「なぜいまデジタルか(5)3D映像で映画は変わったか(仮)」
山内智也(映像科学技術研究家、当会事務局長)
10月8日(土)18:15開会
文京シビックセンター3階会議室C(東京・春日)にて
◎11月例会予告
「映画になったドストエフスキー(仮)」
講師:児島宏子(ロシア語通訳、翻訳者、当会運営委員)
11月12日(土)18:15開会
文京シビックセンター4階会議室A(東京・春日)にて
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エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本)
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