eisenstein.jp http://eisenstein.jp エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本) からのお知らせです noreply@eisenstein.jp noreply@eisenstein.jp Copyright 2010 エイゼンシュテイン・シネクラブ (日本) GeekLog Tue, 17 Aug 2010 12:51:39 +0900 ja 2010年8月例会 「映画編集者が見た日中映画裏面史」のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100811072954534 http://eisenstein.jp/article.php/20100811072954534 Wed, 11 Aug 2010 07:29:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/20100811072954534#comments 例会のご案内 2010年8月(第214回)例会は「映画編集者が見た日中映画裏面史」。8月21日(土)14時から文京シビックセンター3階会議室B(東京・春日)にて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>8月例会(第214回)のご案内<br><br><strong><font>映画編集者が見た<br>日中映画裏面史</font></strong><br><hr><br><br> 岸さんは、京都の撮影所で編集助手として働き始め、1939年、満州映画協会に入社。終戦後、その設備を引き継いだ東北電影公司(現、長春電影製片廠)で『白毛女』などの映画の編集を担当するとともに、中国の映画人に編集技術を教えました。日本に戻ってからは、独立プロ、記録映画作家協会の作品などの編集に携わり、今年3月、その半生を語ったブックレット<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4915961206/inodonburi-22">『はばたく映画人生―満映・東影・日本映画―』(せらび書房)</a>が刊行されています。今回はそのお話を深めながら、映画史の貴重な証言をしていただきます。<br><br>日時:2010年8月21日(土) 14:00開会<br>   ※昼の2時からの開催です。時間にご注意ください。会場:文京シビックセンター(東京・春日)3階会議室B<br>講師:岸富美子氏(映画編集者)<br>会費:当日会員1200円(一般会員無料)<br><br><a href="http://inodon.seesaa.net/image/civic.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic-thumbnail2.jpg" alt="文京シビックセンター" width="150" height="112" border="0" /></a><br><br><strong>◎9月例会予告</strong><br>新作ロシア映画上映会<br>『中継基地―“米ソ連合”のサンクチュアリ』<br>(2006年、アレクサンドル・ロゴーシキン監督)<br>9月23日(木、休日)14時開会<br>日ソ会館(東京ロシア語学院)2階にて http://eisenstein.jp/trackback.php/20100811072954534 2010年7月例会 「なぜいまデジタルか(4)~3D映像は映画の何を変えるか~」のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100616150644365 http://eisenstein.jp/article.php/20100616150644365 Wed, 16 Jun 2010 15:06:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/20100616150644365#comments 例会のご案内 2010年7月(第213回)例会は「なぜいまデジタルか(4)~3D映像は映画の何を変えるか~」。7月24日(土)18時15分から文京シビックセンター4階会議室A(東京・春日)にて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>7月例会(第213回)のご案内<br><br><strong>なぜいまデジタルか(4)<br><font>~3D映像は映画の何を変えるか~</font></strong><br><hr><br><br> 映像におけるデジタル技術を考える好評例会の続編です。正月映画では、キャメロン監督の『アバター』が興行記録を塗り替えるメガヒットとなりました。その原動力の一つが、新しい3D(立体)映像の技術です。劇場側も、この映画の上映に向けて、昨年からデジタル化を強化してきていました。新しい3D映像技術は、従来のものとどう違い、映画をどのように変えていくのでしょうか。<br><br>日時:2010年7月24日(土) 18:15開会<br>会場:文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室A<br>講師:山内智也氏(当会事務局長、映像科学研究家)<br>会費:当日会員1200円(一般会員無料)<br><br><a href="http://inodon.seesaa.net/image/civic.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic-thumbnail2.jpg" alt="文京シビックセンター" width="150" height="112" border="0" /></a><br><br><strong>◎8月例会予告</strong><br>「映画編集者が見た日中映画裏面史(仮題)」<br>8月21日(土)、14:00開会(昼間の開催です)、文京シビックセンター3階会議室B<br>講師 岸富美子氏(映画編集者、『はばたく映画人生―満映・東影・日本映画―』〈せらび書房〉著者) http://eisenstein.jp/trackback.php/20100616150644365 2010年6月例会 新作ロシア映画上映会『一部屋半』のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/2010052415370931 http://eisenstein.jp/article.php/2010052415370931 Mon, 24 May 2010 15:37:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/2010052415370931#comments 例会のご案内 2010年6月(第212回)例会は、新作ロシア映画『一部屋半あるいは祖国への感傷旅行』の鑑賞です。6月5日(土)14時00分から日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)にて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>6月例会(第212回)のご案内<br><br>新作ロシア映画上映会<br><strong><font>『一部屋半あるいは祖国への感傷旅行』</font></strong><br><hr><br> 一部屋半――それが、少年と両親に割り当てられた住まいだった……。1972年に西側への亡命を余儀なくされた詩人ヨシフ・ブロツキーの自伝的エッセイや絵を素材に、戦後レニングラード(現サンクトペテルブルグ)の文化絵巻が繰り広げられる。ノルシュテインと同世代のアニメ作家であるフルジャノフスキー監督が、実写とアニメを組み合わせてつくったファンタジー。日本ユーラシア協会の新作ロシア映画上映会との共同開催です。<br>日時:2010年6月5日(土) 14:00開会<br>会場:日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)<br>上映:『一部屋半あるいは祖国への感傷旅行』(2008年、アンドレイ・フルジャノフスキー監督)<br>   ※ビデオプロジェクター上映、日本語字幕付き<br>講師:井上 徹氏(当会副代表、映画史・ユーラシア文化研究)<br>会費:500円(エイゼンシュテイン・シネクラブ会員無料、日本ユーラシア協会会員300円)<br><br><a href="http://inodon.up.seesaa.net/image/nisso_map.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/nisso_map-thumbnail2.jpg" width="112" height="150" border="0" align="" alt="日ソ会館地図" /></a><br><strong>◎7月例会予告</strong><br>7月24日(土)18:15開会<br>文京シビックセンター4階会議室Aにて<br>内容調整中 http://eisenstein.jp/trackback.php/2010052415370931 京都映画サークル協議会機関誌が届きました http://eisenstein.jp/article.php/20100522161033731 http://eisenstein.jp/article.php/20100522161033731 Sat, 22 May 2010 16:10:33 +0900 その他のお知らせ 全国映連に加盟する京都映画サークル協議会の機関誌「映画タイムス」の6月号が届きました <p>6月13・14日に開催される例会「ブロードウェイ・ブロードウェイ」の作品紹介、4月例会「人生に乾杯」の感想録ほかが掲載されています。</p><p>次回6月例会にお持ちしますので、興味のある方は事務局までお声がけ下さい。</p> 全国映連誌 5・6月号が届きました http://eisenstein.jp/article.php/20100522160303285 http://eisenstein.jp/article.php/20100522160303285 Sat, 22 May 2010 16:03:00 +0900 その他のお知らせ <p>エイゼンシュテイン・シネクラブが参加する映画鑑賞団体全国連絡会議の機関誌、全国映連誌の5・6月号が届きました。</p><p>&nbsp;</p> <p>この号には、4月3日に開催された全国映連定期総会のレポート、全国映連賞受賞スピーチが掲載されています。</p><p>あわせて全国映連に加盟する団体の機関誌紙からの記事抜粋が掲載されていますので、様々な団体の活動状況を知ることができます。</p><p>次回6月例会と7月例会にお持ちしますので、興味のある方は事務局までお声がけ下さい。</p> 2010年5月例会「エイゼンシュテインにおける歴史と時間」のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100428050633658 http://eisenstein.jp/article.php/20100428050633658 Wed, 28 Apr 2010 05:06:00 +0900 例会のご案内 2010年5月(第211回)例会は、アテネ・フランセ文化センター(東京・駿河台)で開催される〈アナクロニズムの会〉への参加をもって例会に代えます。5月8日(土)15時から参考試写、18時から講演となります。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>5月例会(第211回)のご案内<br><br>〈アナクロニズムの会〉<br><strong><font>エイゼンシュテインにおける歴史と時間</font></strong><br><hr><br><br> 『メキシコ万歳』は、監督本人が完成させることができなかった。米国のプロデューサーと意見が食い違って撮影が途中で頓挫し、撮影済みのネガも米国に残して帰国せざるを得なかったのである。しかし、もし作品が完成していれば、映画における歴史・時間論において重要な作品となっただろう。この作品は、メキシコでは「過去から現在までが同時に存在」し、それを記録すればメキシコ2000年の歴史を語ることができるという、ユニークな発想から生まれたのだから……。<br> 撮影直後に米国で編集された『メキシコの嵐』、約半世紀を経てソ連で編集された『メキシコ万歳』という2つの映画を通じて、エイゼンシュテインの構想を読み解いてみたい。<br><br><br>日時:2010年5月8日(土)18:00開会(参考試写15:00~)<br>会場:アテネ・フランセ文化センター(東京・駿河台)<br>参考試写(15:00~):『メキシコの嵐』(1933年、サイレント版)<br> 『メキシコ万歳』(1932/79年)<br>講師:井上 徹氏(当会副代表、映画史・ユーラシア文化研究)<br>会費:800円<br>※〈アナクロニズムの会〉は、アテネ・フランセ文化センター主催の行事です。エイゼンシュテイン・シネクラブの会員証をお持ちでない方はアテネ・フランセ文化センターへの登録が必要となります(登録料=一般1500円)<br><br>・詳しくは、<a href="http://www.athenee.net/culturalcenter/program/a/anachronism.html">アテネ・フランセ文化センターのサイト</a>をご覧ください。<br><br><strong>◎6月例会予告</strong><br>新作ロシア映画上映会<br>『一部屋半 あるいは祖国への感傷旅行』<br>(2008年、アンドレイ・フルジャノフスキー監督)<br>6月5日(土)14時開会、日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)<br><br><strong>◎7月例会予告</strong><br>7月24日(土)、内容・会場未定<br> 2010年4月例会「映画におけるロシア・アヴァンギャルド」のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100407181336583 http://eisenstein.jp/article.php/20100407181336583 Wed, 07 Apr 2010 18:13:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/20100407181336583#comments 例会のご案内 2010年4月(第210回)例会「映画におけるロシア・アヴァンギャルド」を、4月17日(土)18時15分から文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室Aにて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>4月例会(第210回)のご案内<br><br><strong><font>映画におけるロシア・アヴァンギャルド</font></strong><br><hr><br><br> 近年、20世紀初頭のロシア・アヴァンギャルド芸術が再び注目を集めています。1920年代に最盛期を迎えたこの運動は、絵画、演劇をはじめ多様な分野に広がり、新しい映画も生み出していきました。その先駆的な作品ともいえる『技師プライトの計画』と、レニングラード(現サンクトペテルブルグ)で活動したFEKS(エキセントリック俳優工房)の最初の作品『悪魔の車輪』を観ます。<br><br>日時:2010年4月17日(土)18:15開会<br>会場:文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室A<br>上映:『技師プライトの計画』(1918年、レフ・クレショフ監督)、<br>   『悪魔の車輪』(1926年、G・コージンツェフ+L・トラウベルグ監督)<br>   ※ビデオプロジェクター上映、日本語字幕付き<br>講師:井上 徹氏(当会副代表、映画史・ユーラシア文化研究)<br>会費:当日会員1200円(一般会員無料)<br><br><a href="http://inodon.seesaa.net/image/civic.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic-thumbnail2.jpg" alt="文京シビックセンター" width="150" height="112" border="0" /></a><br><br><strong>◎5月例会予告</strong><br>「アナクロニズムの会・エイゼンシュテインにおける歴史と時間」<br>5月8日(土)、アテネ・フランセ文化センター(東京・駿河台)<br>15:00~参考上映『メキシコの嵐』『メキシコ万歳』<br>18:00~講演(井上徹)<br><br><strong>◎6月例会予告</strong><br>◎6月例会予告<br>新作ロシア映画上映会<br>『一部屋半 あるいは祖国への感傷旅行』<br>(2009年、アンドレイ・フルジャノフスキー監督)<br>6月5日(土)14時開会、日ソ会館(東京・経堂) http://eisenstein.jp/trackback.php/20100407181336583 2010年3月例会 新作ロシア映画上映会『第九中隊』のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100308000700433 http://eisenstein.jp/article.php/20100308000700433 Mon, 08 Mar 2010 00:07:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/20100308000700433#comments 例会のご案内 2010年3月(第209回)例会は、日本ユーラシア協会の新作ロシア映画上映会『第九中隊』の鑑賞となります。3月13日(土)14時00分から日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)にて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>3月例会(第209回)のご案内<br><br>新作ロシア映画上映会<br><strong><font>『第九中隊』</font></strong><br><hr><br> 今年は、日本ユーラシア協会が隔月で開催している新作ロシア映画上映会を例会に組み込んでいきます。3月は、2005年のロシア映画界で最大のヒット作を鑑賞します。1980年代末、ソ連によるアフガニスタン侵攻の末期に起きた実在の事件をもとに作られた劇映画で、いわばロシア版『プラトーン』。アフガニスタン紛争をどのようにとらえるのか、問題を投げかける作品です。<br><br>日時:2010年3月13日(土) 14:00開会<br>会場:日ソ会館(東京ロシア語学院)2階(東京・経堂)<br>上映:『第九中隊』(2005年、フョードル・ボンダルチュク監督)<br>   ※ビデオプロジェクター上映、日本語字幕付き<br>講師:井上 徹氏(当会副代表、映画史・ユーラシア文化研究)<br>会費:500円(日本ユーラシア協会)<br><br><a href="http://inodon.up.seesaa.net/image/nisso_map.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/nisso_map-thumbnail2.jpg" width="112" height="150" border="0" align="" alt="日ソ会館地図" /></a><br><strong>◎4月例会予告</strong><br>4月17日(土)18:15開会<br>文京シビックセンター4階会議室Aにて<br>「お楽しみ上映会」(予定)<br> http://eisenstein.jp/trackback.php/20100308000700433 2010年2月、第21回定期総会のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100131184729406 http://eisenstein.jp/article.php/20100131184729406 Sun, 31 Jan 2010 18:47:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/20100131184729406#comments 例会のご案内 第21回定期総会を、2月20日(土)18時15分から文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室Aにて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>第21回定期総会のご案内<br><hr><br> エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)は1990年2月に設立総会を行い、今年20周年を迎えます。この間、映画を取り巻く状況は大きく変化し、「映画」そのものも大きく変貌しようとしています。<br> 定期総会では、映画の何が変わり、未来に向けてシネクラブが何に取り組んでいくべきなのかについて基調報告を行います。その後、1年の活動を総括し、今後1年間の活動方針を決めます。<br><br>日時:2010年2月20日(土) 18:15開会<br>会場:文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室A<br>基調報告「映画の何が変わりつつあるのか~転機を迎えた映画の未来~」<br>報告:井上 徹氏(当会副代表、映画史・ユーラシア文化研究)<br>会費:当日会員1200円(会員無料)<br><br><a href="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic-thumbnail2.jpg" alt="文京シビックセンター地図" width="150" height="112" border="0" /></a><br><br><strong>◎3月例会予告</strong><br>3月13日(土)14:00開会、日ソ会館(東京ロシア語学院、東京・経堂)2階<br>上映:『第九中隊』(2005年、フョードル・ボンダルチュク監督) http://eisenstein.jp/trackback.php/20100131184729406 2010年1月例会 「ロシアで活躍する女性映画人の系譜」のご案内 http://eisenstein.jp/article.php/20100108003014650 http://eisenstein.jp/article.php/20100108003014650 Fri, 08 Jan 2010 00:30:00 +0900 http://eisenstein.jp/article.php/20100108003014650#comments 例会のご案内 2010年1月(第208回)例会「ロシアで活躍する女性映画人の系譜」を、1月16日(土)18時15分から文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室Aにて開催します。 <hr><a href="http://eisenstein.jp/">エイゼンシュテイン・シネクラブ(日本)</a><br>1月例会(第208回)のご案内<br><br><strong><font>ロシアで活躍する女性映画人の系譜</font></strong><br><hr><br><br> 年初のお楽しみ上映会は、1960年代から活躍した女性映画監督の作品を取り上げます。かつて女性のスタッフが活躍できる場所は限られており、それはロシアも例外ではありません。先人たちの努力で活躍の場が広がり、いまや女性監督の作品も珍しくありません。女性映画人の系譜に、最近の映画も含めスポットを当ててみたいと思います。<br> なお、2月の定期総会に向けて、2010年度の活動に対する皆さんのご意見をいただく時間を最後に設けます。<br><br>日時:2010年1月16日(土) 18:15開会<br>会場:文京シビックセンター(東京・春日)4階会議室A<br>上映:『つばさ』(1966年、ラリーサ・シェピチコ監督)<br>   ※ビデオプロジェクター上映、日本語字幕付き<br>講師:井上 徹氏(当会副代表、映画史・ユーラシア文化研究)<br>会費:当日会員1200円(一般会員無料)<br><br><a href="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic.jpg"><img src="http://inodon.up.seesaa.net/image/civic-thumbnail2.jpg" alt="文京シビックセンター地図" width="150" height="112" border="0" /></a><br><br><strong>◎2月定期総会予告</strong><br>2月20日(土)18:15開会、文京シビックセンター4階会議室A<br>基調報告:井上 徹 http://eisenstein.jp/trackback.php/20100108003014650